【鬼庖丁級】森山兼裕作 昭和六十三年二月吉日 Youtube企画で竹と藁を両断した斬るものを選ばない豪刀!78.5cm
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gd241
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| 種別 | 刀 | |
|---|---|---|
| 銘 | (表)森山兼裕作 | (裏)昭和六十三年二月吉日 |
| 長さ | 78.5cm(2尺5寸9分) | |
| 反り | 2.0cm | |
| 目釘穴 | 3個 |
商品説明
持つ人を選ぶ鬼庖丁級で2尺6寸弱ある豪刀!
森山兼裕刀匠は千葉県東葛飾郡の生、本名森山喜市氏。師匠は父であり戦前は有名な栄誉の陸軍受命刀匠で、戦後は新作名刀展のコンクールでも大活躍する森山兼茂刀匠に学んだ千葉県が誇る名匠です。
本刀は藁斬り抜刀斎のYoutube企画で藁と竹を軽々斬ったあの刀そのものです!
ご覧の通り竹でも藁でも斬るものを選ばない斬れ味保証付きの刀です!
こちらの御刀は約3尺あった刀を区送りしており、地鉄は杢目交じりの板目肌で肌立っており、刃紋は互の目冴え、金線や砂流、稲妻、小沸、足等働きあり見どころ満載で覇気があり鑑賞も十分に楽しめる仕上がりとなっております。
中切先で掃き掛け帽子になっており、出来も良いです!
拵えは黒石目鞘に時代鐔が付き、柄は牛表革一貫巻で仕上がっております!
棟:庵棟
造り:鎬造り
ハバキ:一重(銀無垢)
<以下サイズは目安>
元幅:43.4mm
先幅:33.0mm
元重:9.3mm
先重:5.2mm
刀身重量:1,625.0g
抜身重量:2,081.5g